大切なものは、あなたの中に
わたしがつくるお守り帖



7つのページに、好きな言葉や
大切にしている言葉を書いて持ち歩ける、
自分でつくる世界でたった一つの
自分だけのお守りです。


真北にあり、動かない星、北極星。
昔から道しるべとして使われていました。
でも、もし北極星が見えなくなったら
どこへ向かえばいいのでしょうか。
自分の中で大事にしている
「動かない信念」は、
何かを表現したい、行動したいと思う時、
勇気を奮うお守りのような存在になります。
あなたが本当に大事にしていること。
隠れている本音。
そんな北極星への道しるべを
照らしていけますように。
– journey to “Polaris” –


言葉を書く
自分が大切にしている言葉、かけてもらった言葉、背中を押してもらった歌詞など、好きな言葉を書きます。うまく書けなくても、空白のまま持ち歩いたって大丈夫。その余白も、大切な言葉を受け取る器となります。
お気に入りの
お守り袋にいれる
お守り帖は名刺サイズ。
普段使いの名刺ケースやお財布に入れたり、お気に入りの柄の紙や箱、ポーチなどに入れて持ち歩けます。


お守り帖を眺めてみる
落ち込んだ時、迷った時、お守り帖の言葉をそっと眺めてみる。あなたが大切にしていることや信念は、きっと勇気を奮うお守りになります。
大切なものを
見つけたら
願いや目標が叶ったり、大切な想いが心に深く馴染んだとき。
お守り帖を手放したい時は、このページにある「お守り返納所」にお預けいただけます。

大切にしたいことや目標が増えた時は、
もう一つお守り帖を増やしてみても。
OMAMORICHO’s design


表紙に込めた
星の道しるべ
光の当たり方や傾ける角度によって、キラキラと表情を変える箔押し。(印刷:西村謄写堂 様)
北斗七星やカシオペヤ座が北極星へ導くように、このお守り帖があなたを照らす道しるべとなりますように。
ご縁を繋ぐ「七宝柄」
表紙や本文にあしらったのは、日本の伝統模様「七宝(しっぽう)柄」。
円が果てなく繋がっていく様子から「円満」や「良縁」の意味を持ちます。お守り帖を開くたび、心地よいご縁が広がっていきますように。


じゃばらと
星のカタチ
めくったり広げたり、自由に見渡せる「じゃばら折」。北斗七星と同じ「7つのページ」と、横から見たときに現れるカシオペヤ座の形。言葉をいろんな角度から愛でてみてください。
大切なものを見つけたら
大切なものが見つかったり、お守りが必要なくなったときのための「返納所」です。
書いた言葉やエピソードを送っても、何も言わなくても大丈夫。ご自由にご利用ください。
お守り帖を使ってみたい


下記イベントにて手に取っていただけます
あなたの北極星が
勇気を奮うお守りになりますように
お守り帖に書いたことをよければ送ってくださいね。
お守り帖に書いたことをよければ送ってくださいね。
イベント告知や日々のつぶやき
イベントレポートなど
お問い合わせはこちら












